夢を追う女性へ。チャットレディは副業じゃなく、あなたの事業の柱をもう一本増やす複業でどうですか?
自分でお店をやっている、フリーランスで仕事をしているなど、
そんなふうに、誰かに雇われるんじゃなくて、自分の名前で勝負している女性。
私は、そういう女性にもチャットレディをおすすめしたと思っています。
こんにちわ、大神です。
今回は、「何かに挑戦している女性にこそ、チャットレディを“もう一本の柱”にしてほしい」というお話をしたいと思います。起業家さん、フリーランス、個人でお店をやっている人。あとは風俗やAVのお仕事をしながら、そこから次を目指している女性。とにかく、自分らしい何かをやろうとしている女性に向けて書いていきますね^^
「副業」じゃなくて「複業」。柱は何本あってもいい
まずは言葉から。私は、副業ではなく複業と呼んでいます。
副業って、どうしても「本業のおまけ」って響きがありますよね。空いた時間にちょっと小遣い稼ぎ、みたいな。
でも今回、私が言いたいのはそれじゃないんです。

柱を何本も立てる。1本が細くても、3本あれば家は建つ。だから「複」業。そういう意味です。
個人でいろいろやってると、収入ってなかなか読めなかったりしますよね。今月はドンときたけど、来月はゼロみたいな。私も自分でこの事務所をやっているので、そういう感じはめちゃめちゃよく分かります。個人事業、フリーランスあるあるってところですよね。
毎月決まった収入があるのって、いわゆる会社員だけですからね。固定給なので。
収入の柱が1本しかないと、その1本が折れた瞬間に生活ごと倒れます。だから柱を複数持つ——これ、経営の世界でよく言われているリスク分散の話です。フリーランスの掛け持ちも、まさにこれですね。
だ・か・ら、何かを目指している女性ほど、「食べていくための複業」を持っておいたほうがいい、そう思うんですね。
チャットレディは、そもそも「個人事業主」です
ここ、意外と知られていないんですが。
チャットレディって、コンビニバイトのように雇われるお仕事、いわゆる「雇用契約」じゃないんです。事務所と女性との間で結ぶのは、業務委託契約。つまり、あなたは立派な個人事業主ということになります。
タイムカードもない。上司もいない。「今日は3時間だけやります」も自由。
すべてが自由である代わり——やらなければ、収入は当然ゼロ。ただ、それだけです。
どうですか?この感じ?自分で事業をやっている女性なら、すごく馴染みがあるんじゃないでしょうか。
| 項目 | 雇われる仕事 | チャットレディ(業務委託) |
|---|---|---|
| 働く時間 | シフトで決められる | 自分で決める |
| やり方 | 指示に従う | 自分でルールを作る |
| 収入 | 働いた時間の分だけ | 人気と工夫がそのまま反映 |
| サボったら | 怒られる | 誰も怒らない。ただ収入が減るだけ |
そう、自由と自己責任がセットになっている働き方、これがチャットレディの正体です。
したがって、所得税も社会保険料も引かれず、確定申告も自分でやることになります。経費も落とせますから、すでに開業している女性なら慣れたものですよね。事業のひとつとして、チャットレディの収入を売上として、そのまま組み込んでしまえばいいだけです。
なぜ、挑戦している女性ほど向いているのか
私がこれまで見てきて、はっきり感じていることがあります。
チャットレディで稼ぐ女性と、すぐ消えていく女性。その差はどこにあるのか。
もちろん、人気商売として、男性会員にどれだけモテるのかは重要ですが、
ぶっちゃけ、意識を向ける方向、これも重要なんです。
「誰も見てないけど、今日もログインする」「反応が悪かったから、明日は写真を変えてみよう」「常連さんにお礼メールを送っておこう」——こういうことを、言われなくても自分でやれるかどうか。
これって自分で事業をやっているなら、普段から普通にやっていることですよね。
誰も指示してくれない中で、自分で考えて、自分で動いて、自分で数字を上げる。起業家やフリーランスの女性は、その習慣がすでに付いているんです。
なぜこの話をしたのかというと、「チャットレディは自宅で好きな時間で気軽に稼げる」、そんな軽い意識で始める人が多く、すぐに堕落して辞めちゃう女性が多いからです。
楽に稼げそうな「誇大広告」につられて、お気軽在宅ワークで始めちゃう人は、すぐに辞めちゃうってことです。チャットレディは厳しい人気商売というのが現実なので、、、
これが、意識を向ける方向、ってお話です。
実際、私のところで稼いでいる女性は、すでに何かを自分でやっている女性も多いです。自分の力で稼ぐ厳しさをすでに知っている人ですね。そういう人は、スタートからして意識が違うんですよね。
もちろん、主婦でもコツコツと継続にログインしながら頑張っている人はいます。結局は「意識の向け方」次第なんです。
風俗・AV業界から次を目指す女性も、かなり合っています
風俗やAVのお仕事をしながら、その先を考えている女性。この人たちも、はっきり言って相性がいいと思います。
なぜなら、そもそも人気商売という土俵が同じだから。指名がつく人とつかない人の差、自分を商品として見せることの重要性。そういうものを、もう体で知っているんですよね。
そのうえで、チャットレディには決定的な違いがあります。
- 男性会員と直接会わない(触られない・付きまとわれない)
- 身体の負担が圧倒的に少ない
- 顔出しをしない選択もできる
- 自宅から、自分のペースでやれる
体を張るお仕事は、どうしても続けられる年数に限りがありますよね。だから「その先」を考えるときに、なるべく身体を削らずに続けられる柱があると、助けになるんじゃないかってことです。
なのでここで、複業でチャットレディをやるって話につながってきます。

正直に言います。甘くはないです
ここまで読んで「いいじゃん、やろうかな」と思った人もいるかもですね。
でも、ここでちゃんと厳しいことも言っておきます。
チャットレディは、気軽な在宅ワークではありません。
「好きな時間にスマホでおしゃべりするだけ」——そういう宣伝、ネットにあふれてますよね。あれ、半分は本当で、半分は嘘です(^_^;)
始めるのは、たしかに簡単。しかし、続けて収入につなげるとなると、話はまったく別なんです。
これは人気商売。男性会員はシビアです
ここも、はっきり書いておきますね。
男性会員は、お金を払って来ています。だから、選ぶ目はシビアです。可愛い子、綺麗な子が人気になる——そんなの当たり前の話で、「容姿は関係ありません!」なんて聞こえのいいことを、私は言いません。
ただし、そこで全部が決まるわけでもないんです。
雰囲気、話し方、声、間の取り方、マメさ。売れっ子を見ていると、顔だけで勝ってる人なんて、ほとんどいません。むしろ「なんでこの子がこんなに人気なんだろう?」っていう女性のほうが、長く残っていたりします。
そう、勝負どころは「自分をどう見せるか」。それって、まさに個人事業のブランディングと同じ話ですよね。何かを自分でやってきた女性なら、この意味、伝わると思います。
すぐ辞めていく人には、共通点があります
私が見てきた「続かない人」の特徴、正直に並べますね。
- ログイン時間がバラバラ。気が向いた時だけやる
- ちょっとの待機時間でもう嫌になる
- お礼メールみたいな地味な作業をやらない
- 写真や映像の見せ方をまったく気にしない
逆に言えば、ここを裏返しにできる人は、最低限の容姿があれば、それなりに収入につながります
柱があると、夢に「焦らず」向き合える
ここが、私のいちばん言いたいところかもしれません。
お金がないと、人って焦るんですよ。
焦ると、どうなるか。安い仕事を受けてしまう。合わない客に頭を下げてしまう。よく分からない話に乗ってしまう。
そう、お金の余裕がないと、判断がどんどん濁っていくんですよね。
なので、生活を支える柱を1本持っておく。たったそれだけで、「その仕事、お断りします」と言える自分になれるんです。
これ、めちゃめちゃ大きいと思いませんか?

何かの分野で成功するって、才能の勝負に見えて、実は「どれだけ続けられたか」の勝負だったりします。
そのためにはお金が必要です。生活を支えるお金が尽きると撤退せざるをえないですから。
時間を自分で組めるから、本業を邪魔しない
もうひとつ、実務的なメリットを。
ライブチャットのサイトは24時間365日ずっと動いています。したがって、いつログインするかは完全にあなたの自由。
昼は自分の事業に集中して、夜だけチャットにログインする。仕事が入った週は休んで、空いた週にまとめてやる。展示会やイベントの前は完全に止めるなど、そういう組み方が、全部できるんです。
シフトに縛られないので、本業のリズムを壊さない。ここは、普通のバイトにはない強みですね。
しかも在宅なので、移動時間はゼロ。カメラの設定みたいな最初の準備も、私が全部サポートします。もともとIT業界が長いので、そういうサポートは得意なんです^^
まとめ:自分の足で立とうとしている女性へ
はい、ということで、今回は「挑戦している女性の“複業”としてのチャットレディ」についてお話ししました。
- 副業ではなく複業。収入の柱は何本あってもいい
- チャットレディは業務委託=あなた自身が個人事業主
- 自分で動ける人=起業家・フリーランス女性ほど強い
- 風俗・AVから次を目指す女性とも相性がいい(会わない・体を削らない)
- ただし人気商売。甘く見ると想像以上に稼げない可能性あり
- 柱があれば焦らずに済む=やりたいことに長く向き合える
誰かに雇われて、決められた時間に、決められたことをやる。それが嫌で、自分の足で立とうとしている女性。
そういう人と、私は一緒に仕事ができると嬉しいです。風俗やAVの仕事をやってる女性は特に話が合いやすい印象です^^
チャットレディという仕事、あなたの夢を支える柱の一本にしてみませんか?それが、私からの提案です。
「在宅チャットレディで自分らしく働くちゃんねる」というYouTubeもやってます! 文章だけだとイメージしづらい部分も、動画なら雰囲気が伝わりやすいと思うので、こちらもぜひのぞいてみてくださいね^^
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